長野ニュースに宣伝を混ぜるようにしてみました


さて、いまさら改めて言うハナシでもないんですけど、しばらく前から長野ニュースにアフィリエイトなリンクをまぜこんで投稿するようにしてみています。

半年ぐらい前から何度かテスト的に Amazon で売ってる長野県関連商品のリンクを混ぜてみていたのですけど、「宣伝ウザいふざけんな!」みたいなご意見より「なんか変なの売ってる!」「うわこんなのまでAmazonで売ってるのかww」と楽しんでいただているご意見が多かったようなので、本格的に導入してみたという次第です。

もともと長野ニュースはできる限りお金をかけずにやってみようという面があったわけですが、なんだかんだで結局今はさくらの VPS というサーバーをお金かけて借りて運用するハメになってしまっているわけで、まあワタシが遊びでやってるんだからヤならやめればいいじゃんということなんですけども、これで少しは足しになればいいなと思っているのも正直なところです。まあ3ヶ月やって100円も儲かってないんで、まるでダメそうな見通しですがね(苦笑

で、これも機械的な検索で商品リンクをひっぱってきてますから、例によって「これのどこが長野県関連なんだよ!」みたいな商品が出てきます。是非みなさん推理して楽しんでください。

「うむ、これは意外なことにメーカーが長野県の会社なんだな」とか「うむ、これは同じ商品を長野県の別のお店がショッピングプレイスで売ってるんだな」とか「どうやらこのアイディア商品を考案したひとがかつて長野県に住んでいたらしい」みたなものまで出てくることがあります。マジです

そんなわけで、どこが関係しているのか推理していただくのもそれなりに楽しいかと思いますし、その上でさすがにこれはないだろうみたいのがあったら Twitter の@とか Facebook のコメントとかで「おいおい、さすがにこれは遠すぎるよ」みたいなツッコミをして遊んでいただければ本望でございます。あ、これまた例によって「これのどこが関係しているんですか?」みたいのは勘弁してください。そこは推理して楽しんでいただくということで、その上で「これはないだろう」というカンジでお願いします。そんなノリにはついていけねーよ!という方は、最近はどうやら類似botが少なからず存在しているようなので、乗り換えていただければいんじゃないかな、と。

先日書いたように、Twitter での長野ニュースのフォロワーは 2011/3/12 の栄村震災以降右肩上がりでしたけども、やはりというかなんというか、アフィリエイトをいれはじめたら一時この右肩上がりの直線がきもちなだらかになりましたね(わはは。さすがに朝から「おねがい☆ティーチャー」(長野県大町市が舞台の深夜アニメ。2000年代の作品なのでワリとお色気シーンが多め)の絵はキツイなと我ながら思いましたケドも、そういうのも徐々に調整しておりまする。

長野ニュースはハナシのタネのご提供というのが基本スタンスなので、なにか地元貢献とか地域振興などということはまったく考えちゃいませんので、これもまた所詮お遊びのひとつということで、ハナシのタネにしていただければなによりでございます。


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